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採用LPの作り方とは?成功のポイントや中途・新卒向けLP事例を紹介

X編集部
2023.01.25 10:00
採用LPを作るには?手順やメリット、成功のポイントも解説

採用向けのLPを作ることで、より効果的に採用活動を進められます。採用LPを作る手順や期待できる効果、効果を高めるポイントなどを紹介するので、ぜひ参考にしてください。また、採用サイトとの違いと、新卒・中途向けの採用LP事例についても説明します。

採用LPとは?

採用LPとは、求人への問い合わせや応募を目的としたLPのことです。なお、LPとはランディングページのことで、1枚の縦長構造になっていることを特徴としています。

採用LPは、企業情報や採用応募の条件など、求人に関わるさまざまな情報を網羅しています。また、閲覧者に情報を提供するだけでなく、応募や問い合わせなどのアクションにつながるボタンが配置されていることも採用LPの特徴です。

採用サイトと採用LPの違い

採用サイトも、採用LPと同じく求人への問い合わせや応募を目的としたページです。しかし、次の2点において違いが見られます。

  • ページの形状
  • ページの構成

採用LPは縦長1ページの形状ですが、採用サイトは複数のページから成り立っていることが一般的です。採用サイトでは1枚のページに多くの情報を盛り込まず、トピックごとに別のページに分けている傾向があります。例えば、「会社概要」「募集要項」「キャリアパス」のようにそれぞれのページにタイトルをつけて、別ページで紹介する採用サイトも多いです。

また、ページの構成も採用サイトとは異なります。採用LPは1ページで構成されているため、上から順に読み進めていくことになります。よって採用LPでは、ユーザーは提供者側(企業側)の意図に沿ってページを閲覧することになるのが基本です。

一方、採用サイトは複数のページに分かれているため、閲覧したい内容をユーザー自身が選べるだけでなく、閲覧する順序もユーザーが決められます。

ただし、採用LPの中にはジャンプ機能を含めているものがあり、ユーザーが見たいコンテンツにページ内で遷移できることがあります。とはいえ、遷移する起点と遷移先の組み合わせは元々のページ構成で決められているため、ユーザーは採用サイトほど自由に閲覧するコンテンツを選べません。

採用LPの作り方3STEP

採用LPを作る前に、次の3つの作業を実施しておきます。

  • ペルソナの設定
  • ユーザーニーズの分析
  • 他の採用LPの分析

まずはペルソナの設定です。採用LPは、単にアクセス数だけを増やせばよいわけではありません。採用したい人物にアクセスしてもらい、応募ボタンや問い合わせボタンを押してもらうことを最終目標としています。そのため、採用したい人物をペルソナとして設定しましょう。

次はユーザーニーズの分析です。自社の社員に、入社した理由や入社前に必要と感じた情報などを尋ねると、ユーザーニーズを分析しやすくなります。特に、新入社員や中途採用で入社したばかりの方の意見が参考になるでしょう。

他の採用LPの分析も必要です。同じ業種を選び、どのようなコンテンツをLPに掲載しているか調べてみましょう。必要と思われるコンテンツを網羅して作成すると、よりユーザーニーズに応えた採用LPに仕上がります。また、他社が掲載していないコンテンツを分析し、差別化するために含めるのも1つの方法です

3つの作業を終えたら、いよいよ採用LPの作成となります。次の順に作っていきましょう。

  1. 構成を決める
  2. コンテンツ作成
  3. 検証と改善

それぞれの手順を説明します。

1.構成を決める

採用LPの構成は、基本的には次のパターンに決まっています。

  1. キャッチコピー、メイン画像
  2. 企業の特徴
  3. 社員紹介
  4. 求める人物像
  5. 選考フロー
  6. 雇用条件、福利厚生

適切な位置に、応募ボタンや問い合わせボタンを設置します。また、あまりにもサイトが長くなるときは、適度に数か所ほどジャンプボタンも設置しておきましょう。

また、必須ではありませんが、FAQや動画なども含めることもおすすめです。よりユーザーニーズに応える採用LPに仕上がるでしょう。

2.コンテンツ作成

構成を決めたら、次は各コンテンツの作成です。コンテンツ作成には、ユーザーニーズの分析を活かしましょう。例えば、「育児や介護と仕事を両立できるだろうか」と悩んでいる方が多いと思われるならば、時短勤務の制度や独自の休業制度についての説明を含めます。

また、コンテンツ作成後、全体の流れが自然かどうかもチェックしましょう。採用LPには採用サイトのようにページの区切りがないため、一気に上から下まで読める構成になっていないと、ユーザーが離脱する恐れがあります。

3.検証と改善

採用LPを作成し公開したら、まずは1週間ほど運用してみましょう。その後、離脱するポイントや滞在時間、応募・問い合わせにつながった割合などを分析します。

例えば、応募や問い合わせのフォームで離脱しているユーザーが多いことが分かった場合は、フォームに何か問題がないかチェックしてみましょう。もし入力する項目が多すぎるのであれば、氏名と住所・メールアドレス程度の最小限の入力項目に減らします。

なお、検証と改善は繰り返し実施することが不可欠です。応募を受け付けている期間中であれば、週に1回は検証と改善を繰り返し、採用LPが最適な状態になるように調整しましょう。

採用LPのメリット

採用活動として活用できる手段の中でも、採用LPはメリットの多い方法です。主なメリットとしては次のものが挙げられます。

  • コストを抑えた採用活動ができる
  • デザインの自由度が高い
  • 応募まで離脱せずに進んでもらいやすい
  • 母集団形成ができる
  • 効果を見ながら修正できる

それぞれのメリットについて、具体的に見ていきましょう。

コストを抑えた採用活動ができる

採用LPは採用サイトと比べると作成費用を低く抑えられます。採用サイトはページ数が多いため、作成工数が多くなり、採用LPに比べ費用が多くかかりがちです。

また、採用LPは1ページで完成するため、作成期間も短くなる傾向にあります。費用と時間を抑えて採用活動をしたいと考えるなら、採用LPを検討してみましょう

デザインの自由度が高い

採用サイトを作成する場合、既存の企業ホームページなどの他のサイトとのバランスを調整する必要があります。また、企業ホームページ内に採用ページとして作成する場合も、企業ホームページのカラーを踏襲することが一般的です。

一方、採用LPは他のサイトとは関係なく、独立したページとして作成するため、デザインの自由度が高くなります。例えば、企業イメージも企業ホームページも重厚な雰囲気で統一している場合でも、採用LPは求める人物像に合わせてフレッシュさや明るさなどのイメージで作成できます

複数のチャネルと連携・展開しやすいのも採用LPの特徴です。企業ホームページ内のコンテンツに採用LPのリンクを設置したり、Web広告の遷移先として採用LPを活用したりできます。また、他のチャネルに連携することで、採用LPへの流入経路が増え、問い合わせや応募を増やす効果も期待できるでしょう。

応募まで離脱せずに進んでもらいやすい

採用LPは、ユーザーを問い合わせや応募に導く専用のページです。ユーザーの気持ちの流れに沿ってページを構成しているため、上から順に読むだけで自然と応募したくなる形になっています

採用サイトもユーザーを問い合わせや応募に導くという点では採用LPと同じですが、ページを移動している間にユーザーが興味を失う可能性が想定されるでしょう。その点、採用LPはページ遷移がないため、ユーザーの関心が他に向いたとしても最後まで見てもらえる可能性が高いです。応募まで離脱させずに誘導したいときは、採用サイトより採用LPが適しています。

母集団形成ができる

採用LPは応募・問い合わせに導くという目的に特化したページのため、ユーザーの離脱が少なく、応募ボタンや問い合わせボタンまで進んでもらいやすい構成になっています。

そのため、採用サイトや企業ホームページだけでは応募の決心がつかなかったユーザーに対しても、応募・問い合わせのアクションを促すことが可能です。採用の母集団形成をする方法としても、採用LPを活用していきましょう。

効果を見ながら修正できる

採用LPは効果を見ながら修正しやすい点も特徴です。離脱が多い部分や応募・問い合わせに進んだ割合を分析した結果から、修正する部分だけを変更すればより効果を期待できるページになります

一方、採用サイトも効果を見ながら修正できますが、他ページとの関係も考慮したうえで修正しなくてはいけません。修正後に応募率が上がった場合も、どの修正が効果的だったのかが分かりにくいという課題が残ります。

採用LPのデメリット

メリットの多い採用LPですが、デメリットとなりうる点もいくつかあります。以下で解説するデメリットも理解しておくことで、採用LPを制作する際に適切な対応ができるはずです。

掲載できる情報量に限度がある

採用LPは、ユーザーが求める情報を縦長の1ページにまとめているため、順序を追って説明する際に非常に有効です。

一方で、1ページが長すぎると逆にユーザーの利便性を損ねる可能性があり、複数ページにわたる採用サイトよりも掲載できる情報量が限られる点には注意しましょう。

そのため、掲載する情報に優先順位をつけ、ユーザーがもっとも知りたいと考えられる情報から掲載する必要があります。全体のボリュームを確認し、優先順位が低い情報や不要なコンテンツについては取捨選択することも検討しましょう。

効果的な導線設計が求められる

掲載できる情報量が限られる採用LPでは、効果的な導線設計が欠かせません。

採用LPの強みである訴求力の高さや、求人への応募まで自然に導く縦スクロール型のレイアウトを活かした導線設計を意識しましょう。

採用LPの最終目標は、閲覧者に「求人への応募」という具体的なアクションを起こしてもらうことです。そのため、LPの導線を考える際には、人間の行動心理にもとづいた設計が必要です。

社内でそのような設計に詳しい人材がいない場合は、採用LPの制作実績のある制作会社へ設計から依頼するのも一つの方法です。

採用LPを作成する際の注意点

採用LPを作成するときは、次の点に注意が必要です。

  • 応募意欲を高められないこともある
  • 長期的な検証・改善が必要

それぞれの注意点について説明します。

応募意欲を高められないこともある

採用LPはユーザーに応募を促すためのページですが、すべてのユーザーを応募や問い合わせに導けるわけではありません。スクロールしている間に興味を失い、あるいは応募への意思を固められず、離脱する可能性もあります

長期的な検証・改善が必要

採用LPは、こまめに検証と改善を繰り返すことが必要です。企業ホームページも検証と改善は必要ですが、採用LPのように応募や問い合わせといった明確なゴールがないため、頻繁に改善する必要はありません。その点を考えれば、採用LPは制作後に手間がかかる傾向にあるページといえます。

採用LPの効果を高めるポイント

採用LPは次のポイントを意識することで、効果を高められます。

  • 印象的なファーストビューに仕上げる
  • 社風や業務内容をわかりやすく伝える
  • ターゲットを絞り込む
  • 自社の強みをアピールする
  • 採用LPの実績豊富な制作会社に依頼する

それぞれのポイントを説明します。

印象的なファーストビューに仕上げる

ファーストビューとは、ページを開いたときに見える範囲を指します。スクロールせずに表示されるため、第一印象を左右する部分です。

ファーストビューがユーザーの関心を惹きつけるものでないときは、ユーザーはすぐに離脱してしまいます。ファーストビューを構成するキャッチコピーと画像はこだわって制作し、印象的に仕上げましょう。

社風や業務内容をわかりやすく伝える

社風や業務内容をわかりやすく伝えることも有用です。冗長になるとスクロールする回数が増えるため、ユーザーの離脱を招く恐れがあります。

離脱させずに必要な情報を伝えるためには、データなどの数字を使うことがおすすめです。「平均年齢32歳」「育休取得率100%」のように訴求力のある数字を提示し、端的にまとめるようにしましょう。

ターゲットを絞り込む

確実に応募へ導くためには、ターゲットを絞り込んだコンテンツ作成が不可欠です。応募してほしい人物像を分析し、ターゲットに合わせたコンテンツを準備します。

また、ターゲットが抱くであろう疑問に答えるようにコンテンツを作成することも有用です。表現もターゲット目線になるように工夫し、徹底的にターゲット第一主義のページに仕上げましょう。

自社の強みをアピールする

採用LPは1ページ内で応募に導くすべての情報を提供します。しかし、文量が多すぎると離脱を招くため、コンテンツと表現を厳選しなくてはいけません。

そのため、業務内容を網羅するよりは、自社の強みにスポットを当てるほうが望ましいです。ターゲットに響く言葉で、自社の強みをアピールしましょう。

採用LPの実績豊富な制作会社に依頼する

採用LPの実績が豊富な制作会社なら、ユーザーを応募に導くノウハウを持っているため、より効果の期待できるページに仕上がります。企業にとって、優秀な人材は財産です。企業発展の推進力となる人材を獲得するためにも、採用LPの制作は専門のLP制作会社に依頼しましょう。

効果のあるLP制作は、弊社クロスバズのランディングページ制作サービス「バズLP」をぜひご検討ください。LPの制作から運用まで一貫したサービスでお客様をサポートしています。ご相談は無料です。お気軽にお問い合わせください。

採用LPの効果的な運用方法

採用LPの成果を高めるためには、効果的なLP運用が欠かせません。ここでは、採用LPの2つの運用方法をご紹介します。

採用課題を明確にする

企業によって、抱えている採用課題は異なります。LPで課題を解決できるよう、まずは自社の課題を明確にしましょう。

例えば、次のような採用課題があげられます。

  • 求人への応募数を増やしたい
  • 求めるスキル・経験を有する人材を集めたい
  • 採用活動を効率化したい
  • 採用コストを抑えたい
  • 自社の求人に興味・関心を持つ学生を増やしたい
  • 就活・就職イベントの参加者を集めたい
  • インターンを募集したい など

効率的・効果的な採用活動を目指す場合、ただ間口を広げて応募数を増やすだけでは、根本的な課題の解決につながらない懸念があります。自社の価値観や求める人物像も伝わるようなLPにすることで、求める人材を効率的に集めやすくなります

また、中途採用・新卒採用では選考方法や掲載すべきメディアも異なります。どちらに注力するかも決めておくと、採用LPの訴求軸が明確になるためおすすめです。

広告とあわせて運用する

採用LPは、制作・公開するだけで閲覧数(PV数)が増えるわけではありません。特に、知名度が低めの企業の場合、自然検索のみで採用LPへの流入を期待するのはむずかしいケースもあります

採用LPを多くの人に見てもらうためには、求職者が情報収集しているメディアへの広告出稿とあわせて運用することも検討すると良いでしょう。

検索エンジンへの広告出稿であれば、リスティング広告やディスプレイ広告があります。2023年現在は、SNSで情報収集する人も増えているため、SNS上の企業アカウントでの情報発信やSNS広告なども活用しましょう。

いずれにしても、ターゲットする求職者が利用しているチャネルで広告出稿することがポイントです。

中途採用のLP事例

具体的なLPのデザインが思いつかずにお困りの方向けに、LP事例をご紹介します。まずは、中途採用のLP事例を2社見ていきましょう。

株式会社ユウクリ

株式会社ユウクリ
引用:https://www.y-create.co.jp/recruit/career/lp/creator/

人材派遣サービスを提供している 株式会社ユウクリ では、自社の中途採用活動用のLPを公開しています。

LP上部に、『ユウクリでは、クリエイターの活躍支援のために一緒に働くメンバーを募集しています』というメッセージと、笑顔で働いている社員をイメージさせるような画像が掲載されています。社内の明るい雰囲気が伝わることで、求職者へ「やりがいがありそう」「自分らしく楽しく働けそう」と感じてもらい、求人応募へつなげる効果が期待できます。

下へスクロールすると、実際に働いている人のインタビュー記事へ進み、表示方法として、クリックすると詳細が展開するアコーディオンデザインが取り入れられています。LPの縦の長さを軽減しつつ、ワンクリックで詳細情報を確認できるという分かりやすさが特徴的です。

また、中途採用と新卒採用の割合を円グラフで示すなど、データを用いた説明により説得力がある採用LPを実現しています。

参考:株式会社ユウクリ

株式会社バンダイ

株式会社バンダイ
引用:https://www.bandai.co.jp/recruit/careers/

おもちゃ(玩具)や生活用品などを手がけるメーカーの株式会社バンダイの中途採用LPです。

ファーストビューでは、社内の様子がわかる動画が展開します。『「夢・遊び・感動」を創る。』のキャッチコピーと連動するかのように、遊び心のある開閉ドアや歴代のプロダクトの展示室の様子が映し出され、エンタメ企業らしいワクワク感が表現されています。

LPの冒頭に取締役のインタビューが掲載されており、企業の価値観やビジョン、求職者へのメッセージを伝えています

中途採用で入社した社員のインタビューに関しては、外部の転職情報サイトなどへのバナーが設置されています。外部の口コミを活用することで、新たにページを制作する必要がなくなるため、採用LP制作の工数を減らせる点では参考になるアイデアです。ただし、外部リンクを多用してしまうと、肝心のLPから離脱してしまう可能性もあるため、導線設計には注意が必要です。

参考:株式会社バンダイ

新卒採用のLP事例

続いて、新卒採用のLP事例を2社ご紹介します。

森下仁丹株式会社

森下仁丹株式会社
引用:https://www.jintan.co.jp/corp/recruit/daiyonshinsotsu/

森下仁丹株式会社の新卒採用LPは、代表取締役社長のモノクロ写真とユニークなキャッチコピーで、インパクトがあります。

同社は1893年(明治26年)創業の老舗医薬品メーカーですが、応募資格として「性別・年齢を問わず、会社を変革させる情熱、経験、能力のある方」と明記されており、時代のニーズにあわせて変化する姿勢を印象付けています

また、社長のこれまでをストーリー形式で語り、読み進めるうちに「気付いたら、会社自体に興味が湧いていた」となりそうな構成と表現力も参考になります。

参考:森下仁丹株式会社

株式会社バケモノ

株式会社バケモノ
引用:https://bakemono.co.jp/recruit/application/

Webサイト制作などを手がける株式会社バケモノの新卒採用LPは、淡いトーン・手書き風イラスト・手書き風フォントで、トレンド感のあるデザインです。

同社は、毎年新卒者向けの就活テーマが変わるという独自の採用方法を取り入れており、例えば、2024年新卒向けには「日常の中の就活」というテーマが用意されています。

ほかにも、「履歴書は同社のオリジナルのフォーマット」「面接は私服」「面接の質問は事前に通知される」など、独創的な採用活動を行っていることをLPで伝えています

求人への応募は転職サイトの「Wantedly」を通す形式となっており、応募する前にミートアップやカジュアル面接も可能とのことです。

古い価値観ややり方にとらわれない、新しい採用の形を具現化している新卒採用LPの事例といえます。

参考:株式会社バケモノ

採用LPで採用活動を効率的に進めよう

採用LPは、採用活動を効果的に進めるために不可欠なツールです。採用LPの実績豊富な制作会社に依頼し、より効果的な採用活動を実現しましょう。

どの制作会社に依頼するか迷ったときは、弊社クロスバズのランディングページ制作サービス「バズLP」にご相談ください。貴社の魅力を盛り込んだ、成果につながる採用LPを作成いたします。

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