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Studioを使ったLP制作の手順やメリットを解説!料金相場や事例も紹介

X編集部
公開日:2025.04.03 14:59
Studioを使ったLP制作の手順やメリットを解説!料金相場や事例も紹介

ノーコードで自由なデザインを実現できるWeb制作プラットフォームの「Studio」。活用することで、簡単にLP(ランディングページ)を制作・公開できますが、利用する際にはいくつかのポイントや注意点があります。

この記事では、Studioの基本情報や活用するメリット・デメリット、LP制作の流れを解説した上で、料金プランやデザイン事例、利用する際の注意点についてもご紹介します。

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目次

そもそも、Studio(スタジオ)とは

そもそも、Studio(スタジオ)とは
引用:Studio | ノーコードWeb制作プラットフォーム

Studioは、Studio株式会社が提供する、クラウド型のWebサイト作成ツールです。デザイン自由度に定評があり、LP(ランディングページ)の制作・公開・運用までできます。

2025年3月現在、規模や業種に関わらず10万サイト以上に導入されており、フリーランスやスタートアップから大企業・エンタープライズまで、幅広い企業で使用されています。

サービスには無料版と有料版があり、無料版では基本機能を利用でき、必要に応じて柔軟にアップグレード可能です。

StudioでLP(ランディングページ)を制作するメリット

まずは、Studioを使ってLP(ランディングページ)を制作するメリットを次の4つのポイントに分けてご紹介します。

  • ノーコードで簡単にLP制作・公開が可能
  • 無料・有料のLPテンプレートを利用できる
  • テンプレート編集では詳細な機能が使える
  • 外部ツールと連携することでデータ分析も可能

ノーコードで簡単にLP制作・公開が可能

Studioの最大のメリットは、ノーコードでLP(ランディングページ)を制作できる点です。従来、LP制作にはHTMLやCSSの知識が求められ、専門的な技術が必要でしたが、Studioを活用することで、プログラムの知識がなくても直感的にLPをデザインし、公開することができます。

ドラッグ&ドロップの編集機能や豊富なテンプレートがあり、初心者でもシンプルな操作ですぐにLPを公開することが可能です。

無料・有料のLPテンプレートを利用できる

Studioには、LP制作をサポートするためのテンプレートが用意されています。2025年3月時点で、270点以上の無料・有料のテンプレートが提供されており、目的や業種に合わせたデザインを簡単に選んで使用できます。

【無料テンプレート】

無料のLPテンプレート
引用:シングルページ|Studio.Store

無料テンプレートは、シンプルで使いやすいデザインが多く、カスタマイズを加えることでオリジナルのLPに仕上げられます。

【有料テンプレート】

有料のLPテンプレート
引用:シングルページ|Studio.Store

一方、有料テンプレートは5,000~20,000円ほどの価格帯で、より洗練されたデザインが提供されており、ビジネスの規模やブランドイメージに合わせて選択できます。

テンプレート編集では詳細な機能が使える

Studioのテンプレート編集ページでは、テンプレートに含まれている要素をドラッグ&ドロップで変更することや、テキストや画像を簡単に追加・編集できます。

さらに、デザインの細部まで調整するための詳細な機能も充実しており、カラーやフォント、レイアウトを自由に変更することが可能です。これにより、オリジナル性の高いランディングページを制作することができ、企業やブランドに合わせた一貫性のあるデザインが実現できます。

外部ツールと連携することでデータ分析も可能

Studioの有料プランを利用すると、外部ツールとの連携もできるようになります。2025年3月時点でStudioと連携可能なツールは、以下の通りです。

カテゴリ 連携可能なツール
マーケティング・Googleタグマネージャー
・Google Analytics
・Googleサーチコンソール
・Facebookピクセル(Facebook広告用)
・Google reCAPTCHA v3
・HubSpot Tracking(ベータ版)
カスタマーサクセス・チャネルトーク
・Intercom
API連携(ベータ版)・Notion・Airtable
・MicroCMS
出典:外部アプリとの連携 | Studio Help

Google Analyticsや他のマーケティングツールと連携することで、LPのパフォーマンス分析や広告効果測定が可能です。また、カスタマーサクセス関連のツールを導入すれば、訪問者とのコミュニケーション強化も可能です。

StudioでLPを制作するデメリット

Studioは、ノーコードでLP(ランディングページ)を制作できる便利なツールですが、いくつかの制約やデメリットも存在します。ここでは、StudioでLPを制作するデメリットについて解説します。

  • 一部の高度な機能は実装できない
  • SEO面が弱い場合がある
  • カスタマイズには一定の学習が必要
  • 連携可能なツールが限られている

一部の高度な機能は実装できない

Studioは、誰でも簡単にLPを作成できる一方で、次のような機能には対応していません。

  • モバイルデバイスでの編集対応
  • 記事のリンクカード表示機能
  • ダウンロードボタンの設置
  • ページネーション(ページ分割)の追加

Studioの編集操作は、PCのGoogle Chromeでのみ可能となっており、スマートフォンやタブレットでは編集作業を行うことができません。また、リンクカード設定やページネーションの追加など、Web制作でよく使用される機能が標準ではサポートされていないため、これらの機能を実装したい場合、カスタマイズやプラグインの導入が必要です。

SEO面が弱い場合がある

LPのSEO対策は、検索エンジン経由の流入を増やし、ターゲットユーザーに効率よくリーチするために重要です。広告運用だけではコストがかかり続けるため、SEOを施してオーガニック検索からの集客を確保することで、安定した流入が可能になります。  

しかし、StudioはSEO面に制限があり、メタデータの設定やaltタグの編集は可能ですが、高度なSEO対策には外部ツールの活用が必要です。

カスタマイズには一定の学習が必要

Studioは直感的な操作でLP制作に必要な基本の機能を利用できますが、細かいカスタマイズを行うためには一定の学習が必要です。

特に、デザインの自由度が高い分、初心者が自分の意図通りにデザインを仕上げるためには時間と労力がかかる可能性があります。より詳細なレイアウト調整や特殊な機能を追加する際には、Studioの使い方や制限を理解しておく必要があります。

連携可能なツールが限られている

Studioは外部ツールと連携できますが、対応ツールは限られています。Google AnalyticsやSNSとは連携可能ですが、特定のマーケティングツールやカスタムAPIの統合が難しい場合があります。

データ統合が必要な際に追加の開発や手作業が発生することもあり、高度なマーケティング戦略を実行するにはStudioの機能だけでは不十分な可能性があります。

StudioでLPを制作する4つの方法

Studioでは、ビジネスの目的やニーズに合わせて、複数の方法でLPを制作することができます。ここでは、Studioを使用してLPを制作する4つの方法をご紹介し、それぞれの特徴と選び方を解説します。

  • 自社でLPのデザインを一から制作する
  • Studioのテンプレートを使用して制作する
  • Studio Expertsに相談する
  • 外部のLP制作会社に依頼する

自社でLPのデザインを一から制作する

自社でデザインを一から制作する場合、Studioのデザインツールを活用してオリジナルのLPを作成できます。画像の配置やフォント、色・レイアウトの調整が自由に行え、ドラッグ&ドロップで直感的に操作可能です。

この方法は企業やブランドの世界観を反映したLPを作りたい企業に適していますが、デザインのスキルや時間が求められるため、初心者にはややハードルが高いこともあります。オリジナリティのあるLPを実現したい企業にとって、有効な方法といえます。

関連記事:LP作成の方法は6つの手順で完結!ツールの使用や外注化もできる!

Studioのテンプレートを使用して制作する

LP制作にかかる手間を省き、素早く完成させたい場合には、Studioのテンプレートを活用する方法がおすすめです。テンプレートを使用することで、デザインやレイアウトの決定にかかる時間を大幅に短縮できます。

テンプレートをカスタマイズし、企業独自の色やロゴを反映させることも可能です。この方法は、特に短期間でLPを公開したい場合や、デザイン制作に自信がない場合に便利です。

Studio Expertsに相談する

自社でのデザインやテンプレートのカスタマイズが難しいと感じる場合には、Studio Expertsに相談する方法もあります。Studio Expertsとは、Studioを専門に扱っているプロフェッショナルであり、LP制作におけるサポートを提供しています。

自社の要望や目的に合わせたLPをデザインし、実装までサポートしてくれるため、専門知識がなくても安心してLP制作を進められます。ただし、費用がかかるため、予算との調整が必要です。

外部のLP制作会社に依頼する

LP制作の専門的なサポートが必要で、予算に余裕がある場合には、外部のLP制作会社に依頼する方法もおすすめです。

制作会社には、デザイン・コンテンツ・SEO・UXなどの専門知識を持つ人材が在籍しており、戦略的で洗練されたLPを作成できます。また、マーケティング効果を最大化するためのアドバイスも受けられます。

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Studioのテンプレートを使用したLP制作の手順

Studioのテンプレートを用いることで、デザインやレイアウトに頭を悩ませることなく、スピーディにLPを作成できます。ここでは、Studioのテンプレートを使用したLP制作の具体的な手順を見ていきましょう。

  • 手順1. LPの目的とターゲットを明確にする
  • 手順2. ペルソナ設定、要件定義を行う
  • 手順3. テンプレートを選定する
  • 手順4. Studioのアカウントを取得し、テンプレートを購入する
  • 手順5. テキストと画像を用意する
  • 手順6. Studioでテンプレートを編集する
  • 手順7. テスト後に公開する
  • 手順8. 公開後の運用・改善を行う

手順1. LPの目的とターゲットを明確にする

LP制作の最初のステップは、制作するLPの目的を明確にすることです。LP運用にはさまざまな目的があり、一般的には「資料請求」「商品購入」「メルマガ登録」などが想定されます。

それぞれの目的に合ったデザインやコンテンツが必要となるため、最初に目的を定めることが重要です。

手順2. ペルソナ設定、要件定義を行う

次に、ペルソナ設定と要件定義を行います。ペルソナとは、ターゲットとなる顧客層を具体的に描いた「架空の人物像」です。ペルソナを設定することで、LPがどのようなメッセージを発信すべきか、どのようなデザインが最適か、どんなトーンや言葉遣いが良いかを明確にすることができます。

要件定義では、LPに必要な機能やコンテンツを整理します。例えば、次のようなLPの具体的な要件を洗い出しておくと、この後のテンプレート選定や編集をスムーズに進めやすくなります。

  • 紹介する商品やサービスは何か
  • どのようなCTA(コール・トゥ・アクション)が必要か
  • フォームを設置するのか
  • デザイン要素や色のイメージ など

手順3. テンプレートを選定する

テンプレートを選定する際は、まず自分が制作したいLPの目的に合ったデザインを選びましょう。

例えば、商品販売を目的とするなら、購入ボタンや商品説明を目立たせたレイアウトが良いですし、イベント参加者を募る場合は、応募フォームや詳細情報を目立たせるデザインが適しています。

気に入ったテンプレートがあれば、「プレビュー」で確認できます。

プレビューで確認 (2)
出典:シングルページ|Studio.Store

「エディターで試す」をクリックすると、操作感を確かめられます。ただし、お試し用の編集内容は保存されないため注意しましょう。

エディターで試す
出典:シングルページ|Studio.Store

手順4. Studioのアカウントを取得し、テンプレートを購入する

テンプレートの選定が終わったら、次はStudioに登録し、アカウントを作成します。「無料ではじめる」から登録できます。

無料ではじめる
出典:シングルページ|Studio.Store

アカウントを作成したら、選定したテンプレートを購入します。Studioでは、テンプレートを一度購入すれば何度でも使用可能で、購入後すぐに編集ができる状態になります。

手順5. テキストと画像を用意する

続いて、テンプレートを編集するためのテキストと画像を用意します。

テキストはLPのメッセージを伝える重要な部分であるため、ターゲットに合わせたキャッチコピーや説明文、CTAを考えましょう。特に、ヘッドラインやサブヘッドラインは注目を集める要素となるため、ターゲットが興味を持ちやすい言葉を使用することがポイントです。

画像は視覚的に訴求力を高める重要な要素です商品やサービスの魅力を伝える画像、視覚的に目を引くバナー画像、信頼感を与えるスタッフ写真や顧客の声など、LPに合った画像を準備すると良いでしょう。

関連記事:LPライティングとは?コツや外注費用などを初心者向けに分かりやすく解説!

関連記事:LPの見出しの役割とは?効果的な見出しをつける7つのポイントと参考例

手順6. Studioでテンプレートを編集する

編集画面
出典:個人パーソナルトレーナー ウェルネス&ビューティー|Studio.Store

テンプレートを購入したら、Studioのエディターで編集を開始します。編集したい要素を選択すると、上部に「ボックス」「テキスト」「モーション」などのタブが表示され、ドラッグ&ドロップの簡単な操作で、テキスト・画像の内容や配置を変更できます。サイドバーから、画像やテキストの追加も可能です。

また、お問い合わせフォームやCTAボタンのデザインなど、細かなカスタマイズにも対応しています。目的に合わせて、必要なコンテンツを追加したり、不要な部分を削除したりして、オリジナルのLPに仕上げましょう。

関連記事:ランディングページの成果を最大化!問い合わせフォームのポイントを徹底解説 

手順7. テスト後に公開する

LPが完成したら、公開前に必ずテストを行いましょう。リンク切れやフォームの不具合、表示崩れなどがないかをチェックします。スマートフォンやタブレットでの表示も確認し、レスポンシブデザインに問題がないかの確認が必要です。テストが完了したらドメインを設定し、LPを公開します。

手順8. 公開後の運用・改善を行う

LPが公開された後は、運用と改善を繰り返し行っていくことが重要です。アクセス解析ツール(Google Analyticsなど)を活用し、訪問者数やコンバージョン率、離脱率などをチェックします。

また、A/Bテストを行い、異なるデザインやメッセージをテストすることで、さらに効果的なLPへと改善できます。

関連記事:LPOツールのおすすめ製品比較!導入時のポイントを解説

関連記事:LPのCRO(CVR最適化)とは?LPOとの違いや代表的なCRO施策を紹介

Studioで制作されたLPの事例3選

Studioを活用して制作されたLP(ランディングページ)には、デザイン性や機能性を兼ね備えた魅力的なページが多くあります。ここでは、実際にStudioで制作されたLPの事例を3つご紹介します。なお、弊社の制作事例ではございません。

エアコンクリーニング専門店「サカモト」|株式会社サカモト

和歌山県有田市にあるエアコンクリーニング専門店「サカモト」のLPは、Studioで制作されています。清潔感を重視したデザインが特徴的で、白とグリーンを基調にした配色により、清潔で安心感を与えるビジュアルが実現されています。

エアコンクリーニングのビフォーアフター写真を効果的に使用しており、実際にサービスを受けた際の変化が一目で分かるようになっています。また、お客様の声や料金メニュー、代表者の顔写真を掲載することで、親近感と信頼感を生み出しています。

LP上での問い合わせがしやすいように、電話窓口やLINE予約への導線がしっかりと設計されており、訪問者が迷わず行動に移せるよう工夫されている事例です。

出典:参考事例 | Studio Blog

採用できるくん|株式会社Indi Works

中小企業向けに採用・求人サービスを提供している「採用できるくん」のLP制作にも、Studioが使用されています。LP全体で使用されている明るいイエロー系の配色とポップなアニメーションが、親しみやすく活気にあふれた印象です。

LPにはサービスの特徴や料金プランに加え、業界別の支援実績や顧客属性を示すグラフが掲載され、信頼性が強調されています。さらに、資料請求や無料相談への明確な導線が設計されており、訪問者が次のステップに進みやすい工夫が施されています。

出典:参考事例 | Studio Blog

カミナシ|株式会社カミナシ

カミナシ
引用:カミナシ

Studioで制作された「カミナシ」のLPは、製造業や品質管理業務をペーパーレス化するシステムの紹介ページとして利用されています。訪問者が行動を起こすためのボタンやリンクが目に留まりやすく、アクションを促進しています。

さらに、「3分でわかる資料」や「機能・事例・プランの資料」も掲載し、訪問者が自分にとって有益な情報を簡単に理解できるようにし、ページ離脱を防いでいます。他にも、多くの導入事例や企業ロゴを掲載し、信頼性と実績を強調して潜在顧客の不安を解消しています。

出典:参考事例 | Studio Blog

StudioでLP制作する場合の料金相場

Studioの料金プランは、2025年3月時点では以下の通りです。

プラン名 特徴 料金/月(年払いの場合)
Free無料で試せるプラン無料
Miniシングルページ専用590円
Personal個人向け1,190円
Business複数人・法人向け3,980円
Business Plus法人向けの高度な安全機能付き9,980円
Enterprise大規模ビジネス向け要問合せ
出典:料金プラン | Studio

無料プランから大規模ビジネス向けのエンタープライズプランまで、ニーズに応じた柔軟な料金プランが提供されており、予算や目的に合わせて選ぶことができます。

StudioでLP制作する際の注意点

Studioは便利なツールですが、利用する際にはいくつかの注意点もあります。ここでは、StudioでLPを制作する際に気をつけるべき注意点について解説します。

  • 編集ページは英語表記のみ
  • 無料で制作した後も運用・改修コストが発生する

編集ページは英語表記のみ

Studioの編集ページは、2025年3月時点では、英語表記のみで提供されています。日本語化されている機能もありますが、すべての項目が日本語対応ではない点には注意が必要です。

操作方法を学ぶためには、オンラインチュートリアルサポートドキュメントを活用すると良いでしょう。

無料で制作した後も運用・改修コストが発生する

Studioの無料プランでLPを制作・公開したとしても、定期的なコンテンツ更新やデザイン改善が必要で、これには運用コストがかかります。特に、SEO改善やコンテンツ変更を外部の専門家に依頼する場合、追加費用が発生することがあります。

StudioでLP制作は簡単に始められますが、運用や改修にかかるコストも考慮することが重要です。

Studioを活用したLP制作で成果につなげるには、LP制作会社も活用しよう

Studioを活用したLP制作で成果を最大化するためには、LP制作会社のサポートを活用することが効果的です。

Studioを使うとシンプルな操作でLPを作成できますが、独自の機能や高度なデザインを実装するには限界があります。制作会社へ依頼することで、自社のニーズに応じたカスタマイズにも対応し、デザイン性と機能性を両立させたLPを実現できます。

また、制作や運用にかかる学習コストや負担を軽減できるため、内部リソースを他の重要な業務に集中させることができます。

バズLPバナー

まとめ

Studioは、ノーコードでLPを制作できるツールです。無料・有料のテンプレートを活用することで、デザインの時間を大幅に短縮でき、専門的なスキルがなくても魅力的なランディングページを作成できます。

ただし、SEO対策や特定の高度な機能が必要な場合は、Studioの標準機能だけでは対応が難しいため、LP制作会社の活用もおすすめです。

株式会社クロスバズの「バズLP」では、集客からマーケティングまで一貫してサポートし、競合分析やユーザー分析を徹底して行うことで、成果につながるLP制作を提供しています。詳細は下記のバナーからご確認ください。

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